執着駅から旅立たせるオンナ長谷川徳子です。
毎週頑張って2000文字を提出しております。天狼院のライティングゼミ。木曜日辺りから、もうすぐ締め切り来るぞぉ~!
(本当の締切は、月曜日の23:59)
とカウントダウンが心のなかで始まり、
金曜日の夜には、「うぉ~っ!」と
叫びたくなる感じで追い込まれます(笑)
なんでお金払って、追い込まれる環境に
自分をおいたのか?!
バカなのか私?
と、自分に聞きたくなるのがこの時期です。
そのへんから、書いていたネタ帳をくったり、
書きかけてた文章に手を入れて……と、
ちょっと頑張る時間が始まります。
で今回の記事のこのセリフは、本当に誰かから質問されたら、
必ず言うてるセリフで、私の中では真理だと思っています。
よかったら読んでやってください~。
自分が要介護になったときのこと、家族と会話してますか?~親が要介護になるかも?という恐怖を味わってみて~
私が参加してるライティング・ゼミとは天狼院書店という書店が開催しています。
ちなみにその書店は、東京や京都など全国にあります。
大阪では心斎橋PARCOの9Fにあります。
ライティングだけでなく、時間術や撮影ゼミなどいろんな講座も開催されています。
ライティングゼミでは、毎週2000文字の原稿提出が課題です。
内容がOKなら、天狼院書店のサイトに
記事として掲載されます。
のりのり♪

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